自動テキスト化もOK!文字起こしに便利なICレコーダーやスマホアプリはコレ|@DIME アットダイム

🙃 今回ピックアップするのはその全体像ではなく、音声認識とそのテキスト化機能です。 ボイスレコーダーとしては大きめ 一般的なボイスレコーダーは、録音と再生がデバイス内で完結しますが、AutoMemoは、あくまで録音専用機。

さらに、多人数の会議でも位置関係が把握しやすい「ワイドステレオ録音」、再生速度の調節などができる「書き起こし用再生」も装備。

 ボイスメモの録音音声をSpeechyで文字起こしする

🙏しかし、文字起こしソフトで少しでも 作成に掛かる手間の短縮や仕事の効率化ができれば十分価値があるものです。 再生ソフトを立ち上げる。

ボイスメモもSpeechyも時間無制限ですのでボタンを押す必要がありません。

自動で文字起こしするボイスレコーダー「AutoMemo」 その実力を検証(石野純也)

😃 私も何度か試したのですが、普通の会話くらいの速度だと認識されず、音声入力は行われませんでした。 ちなみに、iPhoneのマイクは本体の底の方にあるので、ボイスメモ録音するときは向きに注意すると良いです。 Macにも、音声認識機能は装備されています。

残念ながら、AutoMemoでも、文意を解釈してある程度正確な文語体にするというのは難しいようです。

音声データをテキスト化する!文字起こしソフト&アプリ11選

👌 どこで生れたかとんと見当(けんとう)がつかぬ。

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やはり、iTunesを使っても、受ける側のシステムは同じなので、再生音声を直接マイクにきかせて入力というのは難しいです。

自動で文字起こしするボイスレコーダー「AutoMemo」 その実力を検証(石野純也)

📱 AutoMemoのすぐ近くにいた筆者の質問と、スピーカーから流れてくる楽天側の音声のギャップが大きく、この結果だとやはり自分で入力したメモを頼った方がいいという結果になりました。

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この開放感で書き物も捗ります。

ボイスメモをGoogle Speech APIで文字起こし

🤫 最初のケースのように、いったん文章化したものを読み上げると、比較的きちんと文字にしてくれる一方で、口語はあまり得意ではないのかもしれません。 1の高精度な音声認識・音声入力ソフトです。

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録音中にアプリにタイムラインのようなメモやタグが残せるので、議事録の中にメモを残したい時に便利。 ですが、今の音声入力システムは録音音声をあまり正確に認識してくれません。

ボイスメモ「Spechy」を使って、車を運転しながら書いてみた。|【乱世なので、覚醒します】舘澤史岳(フリーのコピーライター・シナリオライター・インタビュア)|note

📞 すると自動的にSpeechyが開き再生ボタンが表れました。

・動画の音声を聞き取る:何故かしらhuluはうまくいかない ・ひらがな、カタカナの自動変換機能 ・テキスト翻訳と音声翻訳 ・音声ファイルによる文字起こし:この機能が今回の文字起こし(テープ起こし)の要です。 マイクと口との距離をできるだけ(5-15cm以内)に近づけるようにすることがポイントです。

ボイスメモをGoogle Speech APIで文字起こし

👏 【文字起こしにおすすめのICレコーダー】Panasonic(パナソニック)「RR-XP009」 「ステレオ強調録音」、録音中の低域ノイズを抑える「ローカットフィルタ」、「ノイズキャンセル再生」、音量差を少なくして再生する「音声レベル自動調整」、「再生速度調整」など、文字起こしに必要な機能を一通り装備。 ソフト選びのコツは、ショートカットキーで再生/停止などの操作がショートカットキーでできること。 無音状態が発生すると時刻が記録されるが、打刻の切れ目で解析の精度が低いと感じる。

この記事でご紹介するのはフリーソフトのみ。

自動で文字起こしするボイスレコーダー「AutoMemo」 その実力を検証(石野純也)

😗 ショートカットキーはソフトや設定で変わってくるので、事前に確かめてから音声入力に入ったほうがいい。 それは、 機械で録音したものの音声認識は弱いということだ。 ですが、音声データを自動でテキスト化してくれるソフトやアプリが増えてきています。

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Googleドキュメントは、Googleアカウントを持っている方であれば誰でも使用可能です。 また、もし聞き取れなかったという場合はマウスやトラックパッドでカーソルを操作するよりも、 ショートカットキーで巻き戻す方がダンゼン早い。