ストラディックci4+ /セオリー2500を約4年使ってみての感想

✇ 重量 235 g• フロロ糸巻量 lb-m :2-170、3-95、4-75• まずはリールとロッドで1万円程度(厳しければ3000円セットでもいいかと思います)で揃えて、本格的にバス釣りにはまったら検討するのがいいのかな?と思っています。 C3000という大きさは2500番クラスのボディーなのだが見た目と重さとのギャップが凄い。

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ワンピースベール• メンテでしてること メンテに関しては釣行後に家に帰って水洗い後の自然乾燥 半年に1回程度、ラインローラーの分解洗浄と本体は分解せずのオイル差しのみ 中級機種程度でメーカーのオーバーホールに出すのもなんだしという感じでお願いした事はありません。 ただ使ってみたかっただけのリールだったはずが一年以上手元にあるぐらい気に入ってしまっているのがこのリール。

16ストラディックCI4+ 3000XGMを1年間使ってみた感想

🐝 カラーはよく似ていますが。 オフショア用リールってあんまり詳しくないんですが… インフィニティドライブ採用とか、 ツインパワーSWを置いていくのは止めてくださいよ。

シマノのリールはヌルヌルだけど巻き始めが重く感じるリールというイメージなのだがこのリールは「 クイックレスポンスシリーズ」と呼ばれる 軽さを追求したコンセプトのモデルということでヌルヌルっぽさが全く感じられない。

シマノ 16ストラディックCi4+インプレ!ミドルクラスのド定番人気リールの本気度

🙃 ギア比:5. 18ステラがリリースされた時に「振っても音がしない」と話題になりましたが、19ストラディックも振った時の音は非常に小さく、サイレントドライブの名に恥じない作りです。 (私もC3000は深溝なのでを買おうと思っている) ストラディックCI4を実際に使ってみた感想 ラインを巻いて近所の川で実際に使ってみた感想を書いていく。 スプールはで購入できる。

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順番はゾディアスが先だったんですね。

【ストラディックCI4+のインプレ】欠点はあるのか?!スペックなどをみて感じた評価

⚓ 後ろから。

ステラを最上位機種に構える「コアソリッドシリーズ」と ヴァンキッシュが代名詞の「クイックレスポンスシリーズ」です。 リジットサポートドラグ非搭載 リジットサポートドラグとは、スプールを支持する部分にベアリングを用いることによって、ドラグのスムーズな滑り出しをサポートしてくれる機構です。

16ストラディックCI4+ 3000XGMを1年間使ってみた感想

✆ しかし、17ソアレのスヘアスプール内部には、ベアリングが搭載されています。

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リールフットに貼られているシールにはメイドインマレーシアの文字が。 例えばシャッドで キレのある早巻き&ストップ、あるいはライトリグで 素早くラインスラックを回収するのに最適な性能ではないかと思います。

シマノかダイワか?スピニング対決!結局ストラディックCI4+とセオリーはどっちが良いのか?

☺ この09レアニウムも非常に軽く、2500番ですが200gという軽さです。 巻き感 上位機種超えを果たしているとかも言われたりもしていましたが、そんな事はありません。

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AR-Cスプール• またまた目白押し商品が盛り沢山でしたが 違和感を感じた方も多いのではないでしょうか? そう、主力リールがないということを。 ベールを返したときの感触がダイワの方が優しい感じがします。

〈注意〉16ストラディックCI4+で間違えやすいワナ

💋 バス釣りで使用することの多いであろう、2000番と2500番の自重は以下。

ミドルクラスのクオリティが半端じゃない と、本当に簡単に紹介だけしましたが、 ミドルクラスリールのクオリティが半端じゃないですね 笑 釣り歴が3年くらいしか無い私からしても、 こんな技術もう使っちゃうの!? って思うくらい、ハイエンドからミドルクラスへ技術移転するのが早い早い。 2500S• 2号のナイロンで少しだけ下糸で底上げしてから巻きました。